スイム、バイク、ランのどれもが飛び抜けていた訳では無く、
ただトライスロンが大好きな凡人アスリートだった藤原裕司氏が、
25年間ひたすらに積み重ねてきたノウハウは人類が
21世紀を生き抜いていくための貴重な宝です。
今回は、人間の身体に眠る無限の可能性とその開発法について
実体験を踏まえ、 ワークショップ形式で楽しく解説します。
講座後には、胸の奥底からこんこんと湧いてくる勇気と希望が
貴方の未来を照らします。
本テーマは今回の講座で一旦終了となります。
次回の開催は未定ですので、最後の機会にぜひご参加ください。 |
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この講座は次のような方に特にお奨めします !!
□ 素早く疲労回復する身体が欲しい
□ 故障が多くてなかなか練習量が増えない
□ 決して苦しまずに気持ちよくトレーニングしながらタイムを伸ばしたい
□ 20年前のベストタイムを上回りたい
□ 60代になっても20代のパフォーマンスを上回りたい
運動を通して人生を楽しみながら激変させたい方にたいへん役立つ内容です。
□ 美容のため、これからランニングを始めてみたい
□ ダイエットのため、これからサイクリングを始めてみたい
□ ストレス解消のため、カナヅチだけど水泳を始めてみたい
□ まずは何か楽で簡単に続けられる運動を探している |
なお、次のような方にも十分ご満足いただける内容です。
□ いつも全身の疲労感が抜けず悩んでいる
□ 肩こりや腰の痛みがヒドイ
□ 冷え性なのでこれからの季節が憂鬱
□ とにかく楽にダイエットしたい
□ 楽しみながら若く美しくなりたい |
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プログラム
第1部/10:30-11:30
人間の身体構造に潜む無限の可能性
(トークショー形式でどなたにも分かりやすく解説します。) |
● 身も心もガタガタだった40歳からの大方向転換とは?
● 天才たちの棲む地平が見えたその瞬間とは?
● 20代のパフォーマンスを超え続ける達人への道とは? |
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| 第2部/11:30-12:30
凡人が天才の身体を手に入れるための非常識なワークショップ |
藤原裕司氏が身体づくりの基本として取り入れている「ゆる体操(※)」の
素晴らしさを体験します。
(運動科学総合研究所・専門指導員が担当します。)
※ ゆる体操は、体をゆるゆるにゆるめる、健康効果の高い体操です 。
現代人の体はストレスや疲労などでこり、固まってしまっています。
体が固まると、痛みや冷え、不快感や不機嫌の原因となったり、新陳代謝が妨げられて
老化が進んだり、ひいては病気の原因にもなります。
ゆる体操を行うと、固まったからだを上手にゆるめることができます。
すると体のコリや冷えがスッキリ解消し、血液や体液の循環が良くなり、
深い呼吸ができるようになります。新陳代謝が活発になりますから、体が元気に、
見違えるほど若返り心も体もリラックスしてきます。
大学等の研究機関と共同で行った多数の測定実験で、ゆる体操の優れた健康効果が
実証されています。 |
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| 第3部/12:30-13:00
藤原裕司の一問一答 |
いつも結論から話す藤原裕司氏が参加者の質問にズバリお答えします。 |
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» 大好評だった第1回、第2回受講者からの感想はこちら
講師紹介
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第1部担当/藤原裕司(ふじわら ゆうじ)
1963年9月21日生まれ(46歳)
岩手県出身 栃木県那須塩原市在住。
筑波大学第1学群自然学類卒業後、石油開発会社に就職するも、 トライアスロンがやりたくて3年で退職。
トライアスロン歴25年(初トライアスロンは1985年、大学4年生のときのアイアンマンジャパンびわ湖)。
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【主な競技成績】
アイアンマントライアスロン世界選手権(ハワイ島) 最高順位 24位(1996年)
アイアンマンディスタンス最高記録 8時間39分59秒(1996年のオランダ選手権)
全日本トライアスロン宮古島大会 トップ10入り11回(最高順位は1996年の4位)
【優勝経験】
全日本トライアスロン皆生大会(1995,1996,2000,2001,2006,2008,2009年)
グレートフロリディアントライアスロン(アメリカ 1996年)
日本海オロロンライントライアスロン(2000年)
トライアスロン伊良湖Aタイプ(2002年)
トライアスロンin徳之島(2003,2008年)
はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン(2008年)
ATCカップ 彩湖・道満グリーンパークトライアスロン(2008,2009年)
現在は積極的にレース参戦を続けながらJALトライスロンクリニック in 宮古島などで、独自の理論に基づくトライアスリートの指導と普及活動を行っている。
好きなもの:トレーニング談議とアメリカ映画
【プロフィール】
2003年4月より、ゆる体操の開発元である運動科学総合研究所で、
ゆる体操をはじめとした身体トレーニングの研鑽を積む。
2004年1月に指導資格を取得し、2005年1月より指導活動を始める。
現在、運動総研および首都圏のカルチャースクールで、ゆる体操を指導。
ゆる体操愛好者資格は、最高位の十二段を持つ。
好きなゆる体操は「チャップリンプリン体操」。
セミナー詳細
【日程】2010年2月20日(土)
【開催場所】
スタジアムプレイス青山 コンファレンスセンター
» アクセスはこちら
【開催時間】
開場:10:00/スタート:10:30/終了予定:13:00(第3部)
【服装】
運動のできるゆったりした服装をご持参ください。
身体にピッタリしたコンプレッション系のウェアは、ゆる体操には適しておりません。
なお、更衣室はご用意いたします。
【参加費】
3,000円(青山アスリートクラブの会員は1000円)
お支払方法につきましては、後日メールにてご案内させていただきます。
【主催】
・青山アスリートクラブ(ビジョンオフィス株式会社内)
【定員】
60名(エントリー順になりますのでお早めにお申込みください)
【写真・ビデオ撮影について】
なお、講座中に写真、ビデオの撮影をさせていただきます。
撮影した素材は、後日青山アスリートクラブのWEB、パンフレット、
通信教育用教材などに掲載する可能性があります。
あしからずご了承の程をお願いいたします。
お申込み・お問い合わせ
お申込みの受付を終了いたしました
お問い合わせは 03-6459-2769 (月曜日 - 金曜日 9:00am - 5:30pm)/担当:上原
[ Emailからのお問い合わせはこちら ]
第2回(2010年1月9日)セミナー参加者の喜びの声
骨を動かす話。筋肉を動かす事ばかり考えていたので驚きでした。
ゆる体操をやった後、眠くなったが身体全体が脱力していて軽くなった。
今後の競技力UPと藤原さんのように長期にわたりトップレベルの実力を発揮できるようになりたいです。 大好きなトライアスロンをこれからも楽しく続けていきたいと思います。
塩野 絵美 様/プロトライアスリー
:
骨と筋肉を意識することの大事さを知りました。
これから骨を意識できるよう楽しみながらゆる体操を行っていきたいと思います。
10年ぶりに今年のレースに復帰します。42歳でも人生最高のパフォーマンスが発揮できるようにゆる体操を取り入れてレース活動をしていきたいと考えています。
これからの人生が楽しみになりました。
松山 文人 様/会社経営
今まで筋トレ、練習を中心に行っており回復に関して主にサプリ・塗り薬でした。
今回のセミナーに参加し、今後はゆる体操を取り入れ今までの体のケアに時間を費やしていきたいと思う。
はじめて行ったゆる体操で多少なりとも体感できたことに「驚き」でした。
回復に苦労したが、今後必ず自分のパフォーマンスがプラスになると感じました。
又疲労による私生活の低下も改善されると確信しました。
山崎 英明 様/会社員
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